大東建託ではフロントフリーレント(前家賃サービス)を使えばお得に部屋を借りられる!

こんにちは。久保寺優介です!

先回では、いい部屋ネットの大東建託さんでお部屋を借りる際の節約ポイントを5つご紹介させて頂きましたが

>>【保存版】いい部屋ネットで費用を10万円節約して部屋さがしをするコツ5選

今回はより具体的かつ、大きな金額を初期費用から安くするコツを紹介させて頂きたいと思います!

 

フロントフリーレント(前家賃サービス)とは?

このサービスは大東建託さんに限らず、世間一般に出回っている賃貸物件(アパートやマンション)のほとんどで受けることの出来るサービスなのです。※大東建託さんではFFと略している事もあるようです。

一般的には大家さんが、入居希望の方に対して『入居してもらえるのなら、最初の家賃は無料でいいですよ~』というのが一般的なので不動産会社さんにお願いしても成功することは少ないと思います。

※よっぽどの不人気物件であれば別ですが・・・

ただ、大東建託さんの場合はちょっと特殊で、大家さん(オーナー)がグループ会社の大東建託パートナーズさんなので大東建託さんの内部で予算があれば、ほとんどどんな物件でも使えてしまうのです。

よほどの人気物件は新築物件などは断られることもあるようですが、基本的に申込の条件で前家賃サービスを伝えれば担当してくださる方が、やる気のない方でない限りはサービスしてくれます。

馬鹿らしいですが、そんなことで初期費用から家賃一か月分(大体4万~10万程度?)が安くなるのであれば、使わない手は無いですよね?

注意して頂きたいのは半年以上、アパートの契約を継続しないとサービスして頂いた金額程度の違約金がかかってしまうことです。

それ以上住んでしまえば、何も問題ないですが、もし転勤などの可能性があるのであれば、契約時に担当の方に違約金が外れる日を確認しておいた方が良いと思います。

また、現在、大東建託のアパートに住んでいる方は仲介手数料サービスの特典があるので、前家賃サービスをしてもらえないケースが多いようです。

私が聞いたところでは、それでも人気の無い物件や週末、月末だと予算次第で前家賃サービスしてくれることがあるそうなので、どうしても初期費用を安くしたい場合は、担当者の方に相談してみてください。

まとめ

この前家賃サービスを受けるためには・・・

1.初期費用を安くしたいのなら前家賃サービスを有効活用する。

2.物件を見学するのは週末や月末が良い。

3.半年間は最低限、契約しなければ違約金が発生する。

4.大東建託からの住み替えでもサービスを受けられることがある。

5.担当者の方に敬意を払ってお願いする。

いかがでしたでしょうか?

初期費用から家賃一か月分(大体4万~10万程度?)が安くなるのであれば、多少の恥を忍んでもチャレンジしてみる価値はあるのではないでしょうか?

読んで頂いた皆さんの役に立てれば僕も嬉しいです。

また、部屋探しをするコツが分かったら紹介します!

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